代表 野田和孝

ラ・ポール整運鑑定所
代表 野田和孝


私は、福岡市はJR博多駅から徒歩5分の場所で、どこに行ってもスッキリしないお悩みの解決を得意とした、霊視鑑定をもちいた占い鑑定所を営んでいます。

古事記の時代から伝わる神具「フーチ」を使った鑑定や、代替療法としての医療診断技術 「O-リングテスト」を取り入れて行っています。

日本で唯一の霊視を用いた鑑定手法は、「他に類を見ない」との口コミで、現役の医師や占い師、経営者が多く来られます。

私の占いに対する考え

私が行う占いの霊視鑑定は、技術として習得したもので、生まれつきの霊視能力ではありません。技術だからこそ、再現性のある結果を出すことができるのです。

私自身、占い師として独立する直前まではバブル時代に社会人になったバリバリのビジネスマンでした。

その影響もあって、今現在は占いの仕事をしていても、とても現実的かつ合理的な人間です。ですから、

「誰にでも当てはまる曖昧な答えしか言わない」
「生年月日だけを見た統計的な占いしかしない」
「すぐに先祖や霊的な話を持ち出す」

などの占いが、一番嫌いなのです。

多くの方が「大殺界や天中殺、厄年だから悪いことが起きる」という話を信じていますが、怖がっているだけで、真実を理解しようとはしません。実際には春夏秋冬の季節が変わる程度のもので、秋冬には悪いことが起きると言っているのと同じくらい、間違った考えです。

世の中はずっと成長する方向へ進んでおり、決して衰退することはありません。その中に生かされている私達の運命も同様に、常に向上する方向へしか流れていないのです。

本当の占いは、そういった暦的なものだけを見るのでなく、各人の中にある、お悩みを作り出している原因や、選ぶべき方向の答えを導きだすものです。それを正確に導く占いをして、できれば一度のご相談でお悩みを解決していただく。それが私の行っている霊視占いです。

代表 野田和孝の略歴

愛知県名古屋市出身。大手IT企業に勤めた後、2008年に占い師として独立。京都伏見稲荷大社や、熊本藤崎八幡宮での鑑定経験を持ち、のべ4万人以上の方を鑑定。

バブル期の花形産業の象徴とも言えるIT業界に入り、トレンディドラマのような生活を夢見るも、20代の前半にパソコンの電磁とストレスによる重度のアレルギー性皮膚炎を発症。

連日の深夜までの残業が続くなか、症状が悪化し、全身包帯巻きになるほど悪化。仕事を長期間にわたり休職せざるえなくなる。

気学の本

その当時は、祖母が「気学」の運命鑑定士であった反動か、占いやスピリチュアル的なことにまったく興味がなく育ち、何一つ信じていなかった。

しかし、医者にかかってもなかなか治らない病気をきっかけに目に見えない世界に頼らざる得なくなり、全国の霊能者、占い師の先生を3年かけて100件めぐる。

100件の先生をめぐるも、納得がいく答えは見つからず、病気はさらに悪化していく一方。

病気を半ば諦めかけていたころに、日本式のフーチ使いの第一人者の先生に出会う。

指導をいただいたのがきっかけで、約1年後には重度の皮膚炎が完治。奇跡を体験した結果、「本物の占い」があると心から確信し、フーチを教えてもらうべく弟子入りをする。

その後、さまざまなフーチによる霊視技術を学ぶかたわら、祖母が残した多くの運命鑑定の資料をひもとき研究をはじめる。その結果、どのようなお悩みでも必ず解決する答えを出せる独自手法を体系化した「整運法」を開発。

現在は、福岡での鑑定業をベースとしながら、全国への出張鑑定や講演会、セミナーを行う中、京都伏見稲荷大社、熊本藤崎八幡宮など、有名神社での鑑定実績も持つ。

相談者に身を持ってビフォー(開運前)~アフター(開運後)の状態を体感できる独自のO‐リング法など、さまざまな鑑定ハウツーは、他に類を見ないとの口コミから、日本国内のみならず、海外からも多くの方が相談にきている。

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